こんにちは

中山です。

梅雨明けましたね。

バッチバチに日焼けしながら釣りが出来る季節の到来です!!!

ただ困ったことに駅から会社まで戻る間にでゅるでゅるになる体。。。

楽しい季節でもあり、憂鬱な気分にもなる季節でもあります。

憂鬱な気分な時は、高校時代に逗子マリーナで見た郷ひろみさんを思い出します。

その日もカンカン照りで、

しょこたんは頭にセミの抜け殻を100個つけて来たり。

ミリヤのメイクは、汗でドロドロ。

そんななか郷さんだけが爽やかでした。

「暑いから今日はジャケット着ないけど、エアージャケットパフォーマンスします!!!」と言って

ジャケットを着ているていで、爽快なパフォーマンスをしてくれました。

その時のことを思い出すと、俺も極力爽やかにガンバロ~と元気とやる気がこみ上げてきます。

暑さも味方につけていきたいですね。

施工スタッフもエアコンも付いていない現場で毎日頑張ってくれています。

Karuizawa1

Karuizawa2

日々感謝しながら、暑い夏も乗り切って行きたいです。

それでは。

皆さま

お久しぶりでございます。。。

向原でございます。

この時期来ましたね。サイコーニキモチイイ時期が。

営業に行くのも現場に行くのも汗が、、、

こないだはコンビニ駆け込んでシャツを買いなおしました。

どんなことも前向きに考えるので代謝がUPして、痩せ易い体質になり、むしろ良いことだと思い込むようにしております。

休みの日もわざと外で七輪をして最高に冷えたビールを飲むのが至福の時間です。

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あとは涼しいクーラーのもとラジオを聴きながら、、、の時間も至福です。

最近のおススメラジオは テレビ東京プロデューサーの佐久間宣行さんのオールナイトニッポン0が物凄くおススメです!!

作っているテレビもゴッドタンやウレロなどのコテコテど深夜バラエティーなので、私は大好きなPです。

佐久間さんはニッポン放送を第一志望で受け、最終面接まで漕ぎ着けたものの見事に落ち、その後もラジオへの思い捨てきれずに20年あまりテレ東Pとして、勤めていた(現在も)のにもかかわらず。今クールからまさかの抜擢!!

まさに「夢は叶う」を実現した方です、希望や勇気を与えてくれるMCです。

ちなみに、2週間に1度くらいのペースでプロデューサーならではの人望によるブッキング力で数々の大物ゲストを呼んでいるので、是非視聴してみてください笑

過去には伊集院光さん、テレ朝Pの加地さん、作家のオークラさん、劇団ひとりさんetc.....

とにかく豪華です!!

以上!今回はラジオのすすめでした!!

次回もなにかしらにご期待ください。

暑さも厳しいので、熱中症などにお気をつけくださいませ。

それでは!!

祇園精舎の鐘の音、諸行無常の響きあり。有名な平家物語の出だしです。これから始まる物語の壮大さを予感させる名文です。

諸行無常ですね。万物の変転は1000年前の人々も感じていたようです。変化を望まないのが人のDNAならば変化はいつの世もストレスなわけです。

さて、どうした訳なのか4月から忙しさが止まりません。うれしい悲鳴ですが忙しさの波状攻撃は心身共に消耗します。その一方でこの忙しさがいつまでも続くほど世の中が甘くないことも分かっているので、それはそれでまた消耗します。

でも負けてはいられません。ストレスを撃退します。方法は一つしかありません。

「恐れは逃げると倍になるが、立ち向かえば半分になる」チャーチル

「生きることは呼吸することではない。行動することだ」ルソー

そうです。立ち向かって行くことこそが仕事の本質です。それさえ忘れなければ乗り越えられない山などありません。ストレスとはオサラバです。

「もう一歩。いかなる時も自分は思う。もう一歩。今が一番大事なときだ。もう一歩」武者小路実篤

立ち向かうだけです。簡単です。これだけで晩のビールは美味しくなり、気持ちの良い睡眠も得られます。

常にもう一歩。忘れてはいけない私達の合言葉です。


オリンピックの抽選が全て落選した、
ポーターズペイントの梶原です。

6月は現場が2つあり入社してから怒涛の1ヶ月でした。

正直、現場が心配で寝れない日もありました。
そんな中つい先日、1つ目の現場が完成しました。先輩方、職人さん、監督さんに感謝の気持ちでいっぱいです。
現場は、一番勉強になりますね。

大変な事や嬉しい事を積み重ねて少しずつでも着実に成長していきたいです。

7月は、
自分の出来る事を精一杯行動に移す1ヶ月にしていきたいと思います。

明日から7月!!
頑張りましょう!

弊社は企業活動を通じて『世のため人のため』に貢献します。

【海洋プラスチック問題】

世界の海に存在しているといわれるプラスチックごみは、合計で1億5,000万トン。

そこへ少なくとも年間800万トン(重さにして、ジャンボジェット機5万機相当)が、新たに流入していると推定されています。

これにより海洋生物などの生態系に甚大な被害を与えており、近年各国でプラスチック製品削減の対策がとられています。※WWFジャパンから引用

壁紙(ビニールクロス)もそのひとつです。

日本の年間壁紙生産料は約7億m2。

その内の98%がプラスチック及び塩化ビニールクロスです。

年間廃棄量は10万トン。

そのうちリサイクルされるのが1%、残りの99%は埋め立てになるそうです。

日本では住宅、保育園や幼稚園、学校、病を治すはずの病院でさえ壁はビニールクロスが現状です。

言い換えれば、私たちは大きなビニールの袋の中で生活しているようなもの。

その状態がどのようなことになるか想像してみてください。

壁紙大国と言われるドイツでは8割が紙製、日本では9割がビニールクロスです。

本当にこのままでいいのでしょうか?

民間企業から日本の環境問題を解決し、且つ建築に価値を見出せるよう努力します。

石岡 慎吾