みなさまこんにちは。

PORTER'S PAINTS SHOPの渡辺です。

新年1本目のブログUPです。

本年もよろしくお願い申し上げます。

みなさま2017年はどのような幕開けをされましたでしょうか。

今年のお正月はお天気も良く、気持ちのいい年明けだったように思います。

私は地元に帰省し、のんびりと海沿いをドライブしてきました。

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今年は酉年ということで空を舞う鳥たちと青空のコラボレーションです。

今年は鳥のように大きく羽ばたける一年にしたいなあと羽ばたく鳥たちを見て考えていました。

そんな2017の幕開け。

ついにカラーコーディネーター検定の結果通知が届きました。

このブログを通して私がカラーコーディネーター検定の勉強で学んだことを発信させていただいておりました。

勉強の甲斐もあり結果は、合格です!

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陰ながら応援してくださっていたみなさま、ありがとうございました。

とても嬉しい通知に浮かれております。

しかしここからがスタートだと思って、学んだことを色のコンサルティングや調色など、日ごろの業務に生かしていけるよう、今後も精進したいと思います。

またこちらで発信していくこともあると思いますのでその際はぜひお付き合いくださいね。

2017年もたくさんの方にポーターズぺイントの魅力を伝えていけるようブログの更新もしていきますので、今年もぜひご覧いただけると嬉しいです。

それでは、今日はこの辺で。

あけましておめでとうございます。
ポーターズペイントの中込です。

年末年始、皆様はどのように過ごされたでしょうか。

私はある素敵な本との出会いをして2017年を迎えることが出来ました。

話は5年ほど続けている京都で年末年始を過ごす機会からはじまります。
東京の自宅を朝4時台に出て、京都に8時過ぎ。
京都駅に降り立つと、真夜中の東京よりもはるかに痛く感じる寒さに今年もまたここに
来れたことを実感し、毎年京都での年末年始の旅はスタートいたします。

数カ所は必ず毎年行くと決めて旅程を組んでおりますが、年を重ねても止められないが
この旅行に仲間が増えることです。今年は5人もの友人と旅先で合流するといういつに
なく賑やかな旅行となりました。スペイン語では”VACILANDO" と表現するようです。


久しぶりの再会は時間が経つのも忘れるぐらい楽しいもので、このような時間のことを
アラビア語で"SAMAR"  というそうで、今回も例外なく友人たちと過ごすことが出来ました。

そして、5回も京都の年末年始に通ってぜひ味わってみたいと思っていた京都ならではの
一品、白味噌のお雑煮を頂くことが出来ました。

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米国から帰国して4年目で初めてこの一杯を出されたという小料理屋さん。きっと伝統ある

京都の味を再現するまでの思いがあったのだと感じました。このような愛情を込めて丁寧に

作られた料理のことを"MERAKI"というギリシャ語では表現するそうです。

自分が知っている言葉だけではその喜びを伝えきれないぐらいの機会を今回も得ることが
出来ました。

そしてご紹介したいのが、今回のブログのタイトルにもさせて頂いた本との出会いです。

久しぶりにタイトルに惹かれて手にした1冊でした。

皆さんは日頃”言葉にできない気持ち”を抱いたことはありませんか。

私は日頃、ポーターズペイントというペイントで、日本ではまだあまり知られていない色彩と
質感が織りなす心地よい住まいを提供しております。

その過程で、ポーターズペイントが創り出す空間の心地良さを程よく伝える言葉をなかなか
見つけることが出来ませんでした。"GEZELLING"というオランダ語と出会い、皆さまにお
届けしたいポーターズペイントならではの空間は当にこの言葉ではないかと!

そして、色相談という住まいのカウンセリングを通した接客では"눈치" という韓国語の言葉
を心掛けて参ります。

ぜひ皆さまに、2017年は"GEZELLING"という形容詞を使ってポーターズペイントを伝え、
"눈치" の気持ちを持って頑張って参りたい所存です。

年のはじめから素敵な出会いを引き当てられたのも、一重に15年目を迎えたポーターズ
ペイントを支えてくださったスタッフ、並びにリピートくださるお客様に他なりません。


ぜひ、皆様も本屋に立ち寄る機会がございましたら、しっくりくる言葉を見つけてみてください。


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今後ともポーターズペイントをどうぞよろしくお願い致します。

こんにちは。セルフペイント担当の竹藤です。

師走ですね。

世の中のバタバタしている雰囲気に、また新しい年が始まるのだと少しずつ実感が湧いてきます。

今年最後のブログは新たな選択をされたお客様のご紹介です。

 

今月21日、コーヒースタンド&雑貨屋「TRAYCLE Market & Coffee」がオープンしました。

建物は千葉県館山市にある有形文化財の洋館(小高記念館)。

なんと築100年の建物です。

多くの箇所はオーナーの小高さんたちの手でリノベーションされました。

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カフェのメインはフェアトレードのコーヒーと体に優しいおからマフィン。

生産者のことも消費者のことも考えられたお店です。

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小高さんとの出会いは、ちょうど去年の今頃でした。

ご自宅のリノベーションの際にポーターズペイントを塗っていただきました。

色相談の際に、お部屋のイメージ図をとても丁寧に作ってきてくださったのを今でも覚えています。

新たにカフェを運営されるとのご連絡をいただき、以前は会社勤めをされているとのお話しだったのでとても驚き、また小高さんの新しい選択に私までワクワクしてしまいました。

「豊かさや伝統を世界や未来に循環させよう」という願いを込められた「TRAYCLE」という店名。

おしゃれな空間やフードたちは、ただ単におしゃれなのではなく、小高さんの経験や想いがたくさんこめられており、そんな大切な空間にポーターズペイント選んでいただけたことをとても嬉しく感じました。

【TRAYCLE Market & Coffeeプロジェクト】

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私事ではありますが、先日28歳になりました。

「どんな年のとり方をしたいか」ということを考える良い機会になりました。

何気ない日々の中で、「なぜこれを選ぶのか」ということを考え、ひとつひとつに実感を持つ年にしていきたいと思います。

2016年も残りわずか。それでは、皆さん良いお年を。

こんにちは、PORTER'S PAINTのスズキです。

みなさま、“ペンキ”と聞くとどのような事をイメージなさいますか?? きっと、匂いがキツい。シンナーのような匂いがして作業中頭が痛くなってしまうんではないか?? 手に付いたらなかなか落ちなさそう、、等、ご自身で作業をするのにマイナス面が多々出て来てしまうと思います。 そんなマイナス面を気にしないで済むのがPORTERS' PAINTS。水性塗料なので、シンナーのようなキツい匂いはありませんし、 手に付いてしまってもお湯や石鹸で洗っていただければキレイに落ちます。

そんなことから、PORTER'S PAINTSでは塗料のことを“ペンキ”とは呼ばずに“ペイント”と呼ぶようにしています。

コーヒーを飲んでリラックスしながらのペイント。そんなことも匂いの気にならないPORTER'S PAINTSならば実現可能です。 皆さんも、暮らしにちょっと豊かさをプラスしてみてはいかがでしょうか??

PORTER'S PAINTS SHOP

●スズキ ハナエ●

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ブログをご覧のみなさまこんにちは。

ポーターズペイントショップの渡辺です。

早いものでもう12月も中旬ですね。

寒さも鋭さを増し、首をすくめて歩く日が多くなりました。

入社してから5か月が経とうとしています。

思い返せば入社当時は暑く、半袖を着て、右も左もわからず工房で先輩の後ろにつきあたふたする日々だったのが、今や長袖を着て一人で工房に立ち調色をする日がほとんどとなりました。

あっという間の5か月。

まだまだわからないことだらけですが、こうして任せてもらえることが増え、同時に責任も伴うことで緊張感をもつことができ、日々とても良い刺激となっています。

そんな中でもやはりお仕事を楽しむことが一番大切だと、そして私はそれをモットーにしています。

常に笑顔で、心からしごとが楽しい!と胸を張って言える自分でありたいと、いつも思っています。

日々の業務の中で多くを占めているのがティンター業務です。

ティンターはお客様から注文をいただいた色を一つひとつ丁寧に手作業で調色する仕事です。

日々、様々な色をご注文いただいており、一つひとつどんな部屋になるんだろう、どんなお店になるんだろう、どんな方が塗るんだろう、どんな方がそのお家に住むんだろう、、、

そんな想像をしながら心を込めてお作りしています。

最近の調色中の様子をいくつか写真でお伝えしますね。

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こちらは15L缶の調色です。

JUTEというお色を作っている途中、茶色の顔料と白いベースの混じり方がラテアートのようだなあ~なんて思いながらパシャリ。

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こちらはPRETTY IN PINKというお色です。

可愛らしい色。可愛らしい名前。

子供部屋などに塗りたくなる色と名前だなあ~と思いながら作っていました。

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このように全て手作業なので大変なこともありますが、一つひとつ自分の手を動かしペイントの手ごたえを感じながら作ることがとても楽しく、やりがいがあります。

今日もどこかのお家、お店、街の一角の壁がポーターズペイントで彩られることに想いを馳せながら、これからもより沢山のお客様にペイントを届けていきたいと思います。

それでは今日はこの辺で失礼致します。

こんにちは!

先日カラーコーディネーター検定試験を無事終えたポーターズペイントショップの渡辺です。

試験結果は年明け1月に発表だそうです。

また合否はこちらでご報告したいと思いますので、それまでしばしお待ちください!

色の知識に関してはこのブログのテーマとしても私の日常とリンクさせて、続けて綴っていこうと思いますので、ぜひお付き合いくださいませ。

さて、12月に突入し世はクリスマスムードですね。

私のお家でもクリスマスツリーを飾りました。

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こちらは11月にクリスマスを意識して作ったリースです。

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クリスマスカラーといえば

赤、緑ですよね。

他にも金や白、青などが浮かぶ方もいると思いますが、クリスマスカラーってなんだかわくわくしてしまいます。

カラーコーディネーター的知識でいうとクリスマスカラーは”補色色相の配色”になっていると思います。

補色とは、赤、黄、青、緑の4原色でいうと、赤⇔緑、黄⇔青という反対色を言います。

この補色同士の配色は活動的で、刺激的なイメージとなります。

だからこそクリスマスカラーを見るとなぜかわくわくしてしまうのかも知れませんね。

クリスマスカラーについてはまだまだお話ししたいことがありますが今日はこの辺で。

今日もご覧いただきありがとうございました。

こんにちは、ポーターズペイント中込です。
アンティークという言葉を本当の意味で使えるシチュエーションが限られて
いることをご存知でしょうか?

アンティークとは1934年にアメリカで定められた関税法で「100年を経過
した手工芸品・工芸品・美術品」とされております(ビンテージにも実は

同様な古さの定義がございます)。

100年をも時を刻んだ家具を目にする機会もとても貴重ですが、今回は
その家具に手を加えることの相談を頂きました。

今回、100年を越えたフランスの扉を利用しクリスマスのディスプレイの
アレンジの色提案をお手伝いさせていただきました。新しい役割を担った
扉が果たす役割はメッセージボード。PORTER'S PAINTSのチョーク
ボードペイントを組み合わせ、集合住宅での入居者の方々を迎える役割です。

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通常は12色からご案内しているPORTER'S PAINTSのチョークボード
ペイントですが、今回の目的に合わせ、KINDER GARDENというオリ
ジナル色をご案内させていただきました。

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PORTER'S PAINTSは元々ヨーロッパの修復技術にヒントを得たペイントです。

さも、そこにあったかのような表現のお手伝いを得意としており、100年受け
継がれたテイストを引き続き大切に受け継いでもらえるようなお手伝いを
PORTER'S PAINTSでご案内させていただければと存じます。

また、NENGOでは住み継ぐべき文化財の保存のお手伝いもしております。

ご興味ございましたら、下記のブログもご覧ください。
http://www.nengo.jp/matoba_memo/2014/12/post-308.html
※現在こちらの物件は継承いただける方が決まっております。

みなさまこんにちは。

PORTER'S PAINTS SHOPの渡辺です。

秋がだいすきな私はつい秋についての記事をたくさん書いてしまっていたように思いますがついに近頃ぐっと寒さが増し、秋も終わりかなとひとり寂しさに駆られている日々です。

今日も見つけてきた秋色について、いよいよ今週末に控えたカラーコーディネーター検定の勉強で培った知識と重ねて書きたいと思います。

名残惜しさ満載ですが、今しかない秋色について書いたブログ、ぜひご覧いただければと思います。

秋、といえば紅葉が浮かびます。

つい見慣れてしまいますが、ふと周りを見渡せばとても表情豊かな紅葉たちが私たちを包んでいることに気づけると思います。

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ある公園の落葉の絨毯です。

赤、黄、茶、いろいろなトーンの紅葉たちが集まり見事な秋色の絨毯が敷かれていました。

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こちらは通勤途中にあるユリノキの紅葉です。

ここでひとつカラーコーディネーター検定の勉強で学んだ知識を盛り込むと・・・

葉っぱを見ていただくと黄色く紅葉していますが

日が当たっていない(日陰になっている)葉は青(緑)かかっているように見えると思います。

これは実は、樹木の葉や花弁が日向の部分は黄みを帯びて、日陰の部分は青紫みを帯びて見える現象で

アメリカの科学者・ルードが自然の中に見られる色の色相関係について考察を行い

自然の光と影の段調の中に見出した配色関係なのです。

これを私たちは”色が調和している”と感じ

この自然界の色の見え方に基づく配色調和の考え方を『色相の自然連鎖(Natural Sequence of Hues)』と言い

それに沿った配色方法を『自然な調和(ナチュラル・ハーモニー)』と呼びます。

ちょっと難しいお話しを盛り込んでしまいましたが・・・

このように意図とせず自然の中に私たちが心地よいと感じる配色が存在していると考えると、なんとなくある木や花たちがとても愛しく感じられるようです。

ポーターズペイントと重ねると、200種類以上ある色を組みあわせて壁を塗り分けしたり、家具やカーテンのお色との配色を考えた、お客様にとって心地よいと感じられる空間のご提案をさせていただいております。

花を見たり、自然の中に身を置いたときと同じ心地よさを感じられるようなお部屋の壁、空間のご提案をポーターズペイントの多彩な色や質感は可能にします。

ぜひご興味のある方はお問合せくださいね。

12月後半のワークショップにもまだ空きがございます。

2017年、新しい年とともにお部屋の壁に色を添えてみませんか?

ご一緒にプランを組んでいきましょう。

お問い合わせはこちらから

それでは今日はこの辺で。

検定試験、がんばってきます!

ご覧いただきありがとうございました。

みなさまこんにちは。

PORTER'S PAINTS SHOPの渡辺です。

先日の勤労感謝の日に長野へと出かけてきました。

目的は長野市で毎年勤労感謝の日に行われる、花火大会です。

100年の歴史を持ち、全国でも珍しい晩秋に行われるこの花火大会。

今回で111回目ということでした。

寒空の中でしたが晩秋の夜空に打ちあがる花火は空気も澄んでいることもありとても鮮やかで美しく、とても迫力がありつい口を開けたまま眺めてしまうほどです。

 

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花火、といえば夜空に咲く花、などと例えられるほど色とりどりなのが特徴だと思います。

この色、いったいどのようにして表現されているのか気になったので調べてみました。

花火の色は

  • 赤色
  • 緑色
  • 黄色
  • 青色

この6色で表現されています。

この色を組み合わせることで多彩で表情のある花火を打ち上げることができるのだそうです。

そして、その色を出すためには”炎色反応”という化学反応を利用します。

物質が燃える際にそれぞれ違った色を出す性質を利用しているのです。

花火は色を出す焔色剤、酸素を供給する酸化剤、燃焼を促進する可燃材の3つが混ざってできています。

ここにそれぞれ出したい色に混ぜる物質を含ませていくのだそうです。

日本の花火師の技術は世界でも類を見ないといわれているそうで、こういった性質をさらに応用させて、より美しい色と形の花火を生み出しているのでしょうね。

色を操り、多彩な表現ができる花火。

私はここにポーターズペイントも重ねることができるように感じました。

ポーターズペイントは16種類の世界最多の顔料(色の元)を組み合わせることで無限の色を作り出すことができ、表情豊かで多弁な、それぞれの生活や暮らしに合った色を作り出すことができます。

『見る人の心を揺さぶる花火の美しさ』と

『ポーターズペイントを塗った壁のあるお部屋で暮らす快適さ』

重なるような気がします。

日本の花火師に負けないように、私もティンター(調色師)として色を操り、カラーコンサルティングを通して多くの人の生活を豊かにできるお仕事がもっともっとできるようになりたいなあと思いました。

ぜひご興味をもって頂いた方はショールームまでお越しくださいね。

毎週土曜日はペイント体験していただけるワークショップも開催しております。

それでは本日はこの辺で。

お読みいただきありがとうございました。

こんにちは。セルフペイント担当の竹藤です。

雪が降っていますね。

都心で11月に雪が降るのは54年ぶりだそうです。積雪はなんと観測史上初!

全国での事故や災害等がないことを祈るばかりです。

でも朝起きて、雪が降っているのを見ると「積もるかなぁ…」なんて“ちょっぴり”ワクワクする気持ちもあります。

今日は、そんな“ちょっぴり“HAPPYな気持ちにしてくれるお店のご紹介です。

 

代官山駅を降りてすぐ。

ドライフラワーアレジメントの「COCO BOTANICAL」さんです。

毎日お化粧をするように、お洋服を着るように、日常の中にドライフラワーをプラスしてあげるだけで”ちょっぴり“HAPPYになってほしい。そんな思いの詰まったショップです。

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ショップに入ってすぐ、ドライフラワーの香りで店内が満たされており、それだけでもう“ちょっぴり”HAPPYな気持ちに。

店長のトモミさんが一緒に自分好みのアレジメントを選んでくれ、「どんな色味が好き?」「ここに黄色みを足してみたらどう?」など会話も弾みます。

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店内はもちろんポーターズペイント。

ライトグレーなのですが、すっきりシンプルにまとまるだけではなく、”ちょっぴり“女性的な印象も与えてくれるライトグレーをご提案させていただきました。

その”ちょっぴり“女性的に見える秘密は、ぜひショールームにて担当スタッフに聞いてみてください。

【個別相談のご予約はこちらから】

 

 

「今日は会社にこのスカートを履いて行こうかな」「今日はアイシャドウをピンクに変えてみようかな」そんな毎日の“ちょっぴり”の変化にCOCO BOTANICALさんのドライフラワーたちをプラスしてみてはいかがでしょうか。

お友達への“ちょっぴり”プレゼントや、自分自身への“ちょっぴり”ご褒美にもおすすめです。

もちろん日常だけでなく、ブライダルなどのお花のアレジメントも行ってくれます。

“ちょっぴり“どころかとてもHAPPYになるCOCO BOTANICALさん。

ぜひ週末行かれてみてはいかがでしょうか。

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