みなさま

こんにちは。

今回は耐火被覆工事における段取りの一部をお伝えいたします。
 
耐火被覆工事前に配線などを先行されると、以下のような施工状態となります。
 

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配線をかき分け、非常に吹きにくく、厚み不足の原因になります。
 
また、足元注意不足の原因となり、足場からの転落のきっかけになる可能性があります。
 
 
耐火被覆施工範囲において設備、配線、配管等は耐火被覆施工後にしていただき、
 
品質確保・安全確保にご協力いただければと思います。
 

みなさんこんにちは。
耐火断熱事業部 沼尻です。
 
先週の雪は4年ぶりの大雪でしたね!
そして今週週末も雪!
 
建築業界に関わる方には
「工程が狂う」という
大問題に繋がりかねません!
 
正直、雪は非常に迷惑です!
 
さて、私がいつも画像アップしている
発泡ウレタンですが、
その後の工程は以下のように進みます。
 
 
発泡ウレタン吹き付け
ボード下地取り付け
ボード取り付け
壁紙取り付け
 

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皆様のお住まいの壁は
壁紙が取り付けられた状態ですよね。
つまり「仕上げ」の状態です。
 
壁ができるまでにはこの工程を必ず通ります。
(イレギュラーもありますが)
 
この工程を管理するのが現場監督さんのお仕事。
 
我々は営業、番頭として
現場工程・品質を死守するのが
使命とも言えます。
 
週末の雪で工程が
狂わないことを祈ります。。
 

 

■断熱リノベーション専用 現場発泡ウレタン

■東京・神奈川での耐火被覆工事・断熱工事なら㈱NENGO

■半湿式ロックウール吹付け(太平洋マテリアル㈱)

■社長ブログ 「的場メモ」

■一緒に働く仲間を募集中。

皆様

こんにちは。

耐火断熱事業部の沼尻です。

NENGOの工事部で抱える1戸建て改修工事の現場調査へ行きました。

当社吉崎が担当させていただく物件です。

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壁・床・天井を発泡ウレタンでぐるっと覆います。

もともと断熱性能が高い仕様ではなかったため、

体感値として飛躍的に断熱材の効果を感じていただける建物となると思います。

楽しみです。

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