皆さん、こんにちは。

お疲れ様です。

地球防衛隊のティムです。

今回の現場は自分で初めての段取りです。

現場打ち合わせ・現場状況・施工手順等、全て自分の頭の中でイメージして、

施工スタッフさんに分かりやすく伝えました。

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こんにちは!

地球防衛隊の中臣です!

今回の記事では表題にある通り、

「ウレタンの効果」について書きました。

Q.発泡ウレタンを吹き付けると気温は何℃変わるの?

上記の質問はだれしも思ったことがあると思います…

A.一概には言えません。

(期待させてそれかい笑)

理由としては、外壁の種類・地域・季節・日射…様々な要因が絡んでくるからです。

そこで今回は僕の母親の家を例に挙げたいと思います!

【 立地 】

神奈川県横浜市某所

【 施工内容 】

A種1H(HFO仕様) t=25㎜(厚み) 外部に接する壁

今年の一冬、過ごしました。

【 結果 】

ある3月の朝…

× 無断熱の部屋⇒ 8℃

〇 弟の部屋⇒ 18℃!

何と気温で10℃の差がありました。

母に聞くと今年の冬、1度も暖房を使わなかったとのことでした。

今後生活の中で激しい気温の緩急がないため、

健康に過ごすことが出来るでしょう!

長くなってしまいましたが、

少しでも断熱の必要性が伝わればと思います!

どーも!地球防衛隊の石川です!

最近は雨が続いていおり、本格的に梅雨入りですね、、、

そんな雨は我々地球防衛隊にとっては天敵なのです!!

耐火被覆・発泡ウレタンの工事は基本的に

壁・梁・柱・天井・床、、、などに吹付ていく工事です。

その為吹付面が濡れてしまっていると、

付着しづらかったり、時間が経つと剥がれ落ちてしまったり、、、

そうすると本来の性能が取れなくなってしまいます。

事前に想定して防ぐことがとても重要です!!

様々な事態に備えて対策が打てている打ち合わせをすることが、

良い現場にする一歩なのです。

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今週はファンキーモンキーこと石川集丸が発信いたします!!

緊急事態宣言が解除になり、

皆さまどうお過ごしでしょうか?

また、働き方はどうのようにシフトチェンジしたでしょうか?

気が抜けてしまう方も多いのではと思いますが、

気を抜きすぎるとまた第2波の恐れが、、、

通常通りもしくは公共交通機関の使用が増えた方必見の記事を見つけましたので、

是非ご覧頂けたらと思います!!

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また、プライベートでもまだまだ気を抜かず、

引き続き「密」を避け、感染率を上げない方法を考えていきましょう!!